ワルツのリズムに乗せて
- 2009 11/19 (Thu)
引っ越してから
家と職場が徒歩2分の距離になった
職場で昼食が出されるが
妻に逢いたいので息子に会いたいので毎日帰る
いつも優しい家庭と食事を用意してくれる妻
ありがとう
先にお礼を言っておこう。 (¬ー¬)ニヤッ
昨日の事。
昼食が終わり
天気が良いと
たまに
息子と犬と妻で近くを散歩する
といっても
時間にしたら
10〜15分
大した時間と距離でもないが
息子や犬や妻にとってはいい気分転換になる
無論僕も。
僕が息子を前抱っこ。右手に小冬。
妻が白斗
いつもは
僕が白斗で
妻が小冬なのだが
ま、いろいろあって
昨日はそうだった。
運動量の少ない
白斗が不憫だったのか
妻が
突然白斗と一緒にダッシュし始めた
僕は息子を抱えているので
さすがに走れない
ある程度まで行くと
妻が戻って来た
満面の笑みで
満面??
「ハァ〜〜〜〜
ハァ〜〜〜〜」
「あのさ。
白い湯気見えた?」
『ん?
白い湯気・・・?
いいや』
「あんね
途中で
すごく加速したでしょ」
『え?・・・・・ぁぁうん。そうだね。。』
「あの時ね
助けてもらったんだわ」
『何に?』
「おならロケットに!
プッ・プッ・プッ・プッ・プッ・バフゥ〜〜〜〜って」
「そしたら
すごく加速ついて
でね
その時
白い湯気出たかなぁ〜?と思って」
『プッ・プッ・プッ・プッ・プッって5回屁出して
最後にバフゥ〜って
してきたの? 今?
本当にしてきたの?』
「・・・・・・・・(ニヤッ)」
「あ。
違った
ワルツのリズムだったわ」
「ズンチャッチャッって
プッ・プッ・プーーー
だったわ
間違った間違った
エヘェ〜」
どうだ褒めろと言わんばかりに・・・
息子よ
どうか
そんな母ちゃんを許してあげてね。
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